2013年4月5日金曜日

トットナム・ホットスパー ガス欠 怪我人ばかり

じっくり、バーゼル戦を見直しました。


  1. 開始60分前後から スパーズの選手に疲れからか、デフェンスが甘くなりだした。
  2. ゴールキックなどセカンドボールもとれない
  3. そんな中、 ホルトビーとデンプシーの交代これが 凶とでた。
  4. 運動量豊富でリズム作れる選手がいなくなり ペースはバーゼル
  5. 選手交代できないなかで、ギャラスが自ら 試合を去り 10人
  6. そこで 代わりのサイドバックにベイル
  7. 圧倒的にバーゼルペース  AWAYなのにサポーターの多いこと
そこで致命的な ベイルの怪我


前半で レノンの怪我の交代もあるけど、

インターナショナルWEEKの疲れがドットでてきた感じだ、

もう、ELは無理っぽい


プレミアリーグも危ない、エヴァートン&チェルシー&マンチェスターシティとなるが、

負けるな、、、 致し方ない


TVの録画で アナウンサー 、AVBが次期レアルマドリッドの監督候補とかでま

流したわ

去年と 同じ レドナップがイングランド代表監督とかデマで混乱させてる


頭 くるーーーーーーーーーーーー

Scott celebrates Gylfi’s goal





Scott celebrates Gylfi’s goal — April 4, 2013
© Matt Dunham/ /AP/Corbis


Tottenham Hotspur 2 - 2 FC Basel


Tottenham Hotspur 2 - 2 FC Basel

Scott celebrates Gylfi’s goal — April 4, 2013
© Matt Dunham/ /AP/Corbis

 

予想は していたがドローでも トットナムガス欠で今シーズン終了。

シーズンが佳境で、鬼のスケジュール

怪我人が続出

ついに、 DFのギャラスに 攻撃の要のベイルが怪我

ベイルのひねり方は、剥離骨折もあるんじゃないか



病院での痛々しい包帯の写真などみると

今シーズンは無理だろうな、

普通に歩けるようになるのに、まあ3週間 フットボールするのに2週間

もう休んだほうがいい。

ここで無理してさらに 怪我を悪化したり、カバってフォームのバランス崩してもらっても

こまる。


これで、いい意味でも悪い意味でも、移籍なんたらの噂は消えるだろう。


プレミアリーグ4位も難しいな

デフォー、ベイル、ギャラス、レノンも いないか

デンプシーは戻ってきたけど 得点元は、 アデバとシグルドソンに期待か

ホルトビーは無理かな、、、、、

アンドレ・ビラスボアス監督は次のようにコメントしている。 

「見た目ほど申告では無いはずだ。ギャレスは過去にも靭帯を傷めていたが、今回は靭帯に損傷は無いからね」 

「腫れも酷く、痛みはかなりのものだが、明日の診断が良い結果になることを願っているよ」 

「マン・シティ戦に復帰できる可能性は大きい。次の2試合のみの欠場になるだろうが、金曜にならなければ正確なことは言えないね」 

「今シーズン中には必ず復帰できる。明日になればより正確なことが分かるが、私は自信があるよ」 

「医療班から得た初期診断の情報は、全てがポジティブなものだったからね」


監督ベイル 潰すなよ

先発 メンバー


トッテナム・ホットスパー(4-2-3-1):フリーデル/ノートン、ギャラス、フェルトンゲン、アスエコト/パーカー、デンベレ/レノン、ホルトビー、ベイル/アデバヨール
控え: ロリス、コールカー、ドーソン、ハドルストン、リバモア、シグルズソン、デンプシー

2013年4月4日木曜日

EL バーゼル戦だ



Basle
FCバーゼル
(ヨーロッパリーグ)


4月4日(木) 28時05分
ホワイトハート・レーン

油断大敵と、AVBもいってます。

デフォーとウオーカーが使えないから、

デンベレにベイルにアデバにレノンで攻撃なんとかして。

デフェンスはGKはロリスが戻ってくるのか、フリーデルかな

不安 一杯です。